2011年01月22日

データ便、宅ファイル便

データを送る場合、『データ便』を利用する。
5MBあるいは10MBを超えると受信してもらえないこともあるので、
大きなデータを送る場合は『データ便』を使うことになる。

自分宛てに大きなデータをメールに添付して送り、どの程度のファイルまで受信が可能かチェックすると良い。
私の場合、20.1MBのデータを受信することができた。

大きなデータではない場合にも、データ便で送ることがある。
相手が添付ファイルの受信に慣れている方法を採用する。

相手のセキュリティーソフトの関係で、添付ファイルを受信してもらえないこともある。
その場合は、『データ便』や『宅ファイル便』を使うことにしている。
posted by TASS設計室 at 23:06| コンピュータ