2026年03月14日

やっと正解が出た

やっと正解が出た。
 東京電力福島第一原発事故で溶け落ちた核燃料(燃料デブリ)について、原子力規制委員会の山中伸介委員長は11日の記者会見で、個人の見解として、そのまま地中深くに廃棄する「直接処分」をする方が、プルトニウムを取り出す「再処理」をするより望ましいとの考えを示した。
posted by TASS設計室 at 11:29| 原発関連