木造2階建て特有の検討方法
@壁量計算
➁4分割法
➂N値計算
C柱の小径(早見表、計算ツール)
Dスパン表
E基礎のスパン表
F?水平構面の検討・・・・・大きな吹き抜けがあるとき
荷重・外力・応力を直接数値化せずに答えを出す方法には感服する。
壁量といえば、志賀マップを思い浮かべる。RCの構造計算ルートの判別の根拠になっているものである。
直接計算しないものとしてはAi分布も同様で、振動解析を行わずに地震力を求めることができるという世界に類を見ない方法である。
2025年10月23日
木造2階建て特有の検討方法
posted by TASS設計室 at 01:29| 木造住宅