2025年10月16日

木造専業の構造審査担当

木造専業の構造審査担当は視野を広めることが必要である。
木造だけではなく、鉄筋コンクリート造と鉄骨造を理解することで判断力を養うことができる。適判に勤めるかどうかに関わらす、判定員の資格を取得することを勧める。腕試しに行って来たらいかがですか。
posted by TASS設計室 at 09:20| 木造の構造計算