リフォームフランチャイズがマルチ商法と疑われるケース
もし、リフォームのフランチャイズで以下のような特徴が見られる場合は、マルチ商法と疑われる可能性がある。
加盟店への勧誘で収入が発生する。「新しい加盟店を紹介すれば、紹介料や加盟金の一部がもらえます」といった勧誘がある。地道に仕事をすればよいと思うが、こんな話に興味を示す人がいる。疑われるどころか、マルチ商法そのものだ。
※ 小規模な施工会社には設計部や技術部に相当する機能が不足している。それをフランチャイズの本部が補うのである。
2025年09月18日
リフォームフランチャイズがマルチ商法と疑われるケース
posted by TASS設計室 at 19:27| 日記