@NBUS7
AHOUSE-ST1
この2本で通常業務を行うことができる。
4階建て木造軸組工法の計算を「木三郎」で行っていたが、需要がなくなった。
3階建て60分準耐火でロフト付きが増加した。木造はコレでしょう。
耐震診断を行う場合は
BDOC-RC/SRC
CDOC-S
DHOUSE-DOC
を加える。
付け足し
EKT-SUB
FFAP-3
GMED-3
全部、構造システムのプログラムになってしまった。
壁式構造といえば東京デンコーだが、構造システムのプログラムが使いやすい。
HHOUSE-WL
I2x4壁式
J壁麻呂
K壁式診断