2025年03月20日

新3号建築

木造2階建てのリフォームと、母屋と分離して木造平屋の増築の準備を行っている。
木造2階建てのリフォームは許容応力度計算を行うことになったが、平屋は新3号とする。
平屋だが軒高が高いので柱の座屈長さが長くなり、それなりの検討が必要になる。許容応力度計算のほうがよいかもしれないが、初めての新3号なので、エクセルで検討書を作成する。これで試運転ができる。
posted by TASS設計室 at 19:50| 木造住宅