入力画面は多少は色分けされているものの、検索機能がないモノクロ出力の構造計算プログラムは、機能が少ないから使える。不具合の処理方法にも慣れてきたが、エラーチェックやメッセージが少なすぎる。
木造の構造計算プログラムは、RC/SRC/S造のプログラムほど進歩していない。機能が豊富になると、難しすぎて使えない人が増えるが、デフォルトの設定を増やし、自動化できるところは自動化したら使いやすくなるだろう。
2025年02月23日
検索機能がないモノクロの構造計算書
posted by TASS設計室 at 17:32| 構造計算プログラム