2025年01月01日

HASPの干渉

東京デンコーの構造計算プログラムは、HASP同士が干渉して認識しない。複数のプログラムのHASPを付けっぱなしにすることができない。
東京デンコー以外のプログラムでHASPを使っているのはメンテナンスが終了した構造システムのDAPとバージョンアップしていないHOUSE-ST1である。そろそろ最新版にする。
木造軸組工法は壁倍率で計算しないことが多いので、東京デンコーの木三郎を使う。どちらも使用頻度は低い。
posted by TASS設計室 at 00:32| 構造計算プログラム