使用頻度が低い構造解析プログラムでも、新しい機能が追加されると欲しくなってしまう。バージョンアップを1回飛ばしてしまったので、次回はバージョンアップ費用が大幅に上がるので、今回2本バージョンアップした。開発元は商売がうまい。
FAP-3 と MED-3
ちょうどプラント設備の架台の計算があるので、BUS-6で形状を入力し、その後の計算をFAP-3で行い、断面検定をMED-3で行うことにする。各接点に独立水平変位を設定し、特殊荷重を入力すればBUS-6あるいはNBUS7で計算できる。
2024年12月21日
使用頻度が低い構造解析プログラム
posted by TASS設計室 at 11:07| 構造計算プログラム