2024年02月08日

50年前の建屋

50年前の建屋を活かすことは、まれなことではない。屋根と外壁を新しくすると、まだ十分使える建物になる。
溶接部の超音波探傷試験を行うと、耐震診断の信頼性が増す。溶接部を目視で検査し、疑わしい場合は超音波探傷試験を行う。
posted by TASS設計室 at 17:06| 耐震診断