2024年02月06日

β版の構造計算プログラム

ほぼ完成しているが、試運転が足りないプログラムを半値以下で買うことがある。
その後、次第に良くなってくるが、ユーザーが少ないと進歩が遅れる。開発者が
想定しなかった使い方をすると、思いもよらない結果になる。
こんな時は、ワーニングメッセージの出し方を工夫するとよいだろう。
posted by TASS設計室 at 17:08| 構造計算プログラム