2019年06月04日

中高層木造建築は、ハイブリッド構造が主流になる

中高層木造建築は、鉄骨とのハイブリッド構造が主流になる。
2x4工法やスチールハウスは、建て方の精度を上げることが難しく、現状のままでは6〜7層が限界になる気がする。準耐火構造で建てることができる規模が、コストパフォーマンスが良い。
posted by TASS設計室 at 00:07| 木造の構造計算