2018年05月25日

杭先端の支持力係数

杭先端の支持力係数αは、認定工法の杭では大きな値が採用できる。
α=341 などというものがあり、高強度が得られる杭を採用する傾向にあり、昔ながらのアースドリルやBH工法、PHC杭で設計することは皆無に等しい。
posted by TASS設計室 at 09:54| 構造設計