2017年11月20日

壁量計算

意匠設計者が行う作業だが、木造2階建ての壁量計算と基礎の設計の需要がある。
4分割法では成り立たない場合は偏心率を求めるが、その場合は応力計算を行う。
この段階の計算ができるソフトウェアーは、Vector で探すことができるかもしれない。
基礎伏図や基礎配筋図は決まりきったものなので難しくないと思う。

posted by TASS設計室 at 20:29| 木造住宅