2017年10月11日

保有水平耐力計算に代わる計算

構造特性係数を標準剪断力係数として計算するが、構造特性係数を決めかねる場合は、1Gで許容応力度計算を行うことでも良い。
防災備蓄倉庫(平屋)の設計で、こんな考え方を採用したことがある。
posted by TASS設計室 at 11:42| 構造設計