2023年06月30日

会話が下手、表現力の欠如

会話が下手、表現力の欠如
これでは仕事にならない。
会話もマークシート式の選択問題にする必要がある。
posted by TASS設計室 at 15:21| 日記

2023年06月29日

打って安心、コロナのワクチン

打って安心??
無料で打てるし、コロナが心配だから・・・・・・
ワクチンのほうが心配なんだけど。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100008393264017
posted by TASS設計室 at 08:30| 日記

2023年06月28日

やってみることが足りない

やってみないで分からないという人がいる。練習の絶対量が不足している。
「書いてみろ」「10分考えろ」「1時間試行錯誤してみろ」という指導をしなくてはならないのだろうか。
自分が納得するまで、考え、やってみることである。
数学を解くように、格好いい書き方もあるが、自分ができる方法で解くのである。解いてみたら、後で恰好の良い書き方に改めればよい。
posted by TASS設計室 at 21:19| 日記

千島学説

[千島学説と有用微生物群EM]
地球丸ごとジャックした今の支配者の祖先は
医療殺戮による 人類の支配、人口人数迄をも コントロールする為に、アロパシーを確立させ、治療と騙し、エセ学問を普及させ 大学産業を盛りたて 利権を与え 特権階級を作り 医療殺戮の欺瞞の海の世界を見事に創り上げました。
1925年、アメリカのダン、セーヴィン、キャニンガンら3人の傀儡血液学者は 今の似非学問の定説となった 骨髄造血説を捏造する為に、なんと 鳩や鶏をわざわざ 9日から15日間も絶食させ 飢餓状態にしてから実験した。
当然 疑いようもない 後の千島学説の通り 飢餓状態に陥れば 細胞は血液に逆戻りしますので あたかも造血が行われているようにも見え、完全に捏造し、支配者側が全力で発表、教科書にも載せ 揺るがす事は許さない似非常識の定説としました。
少し考えてみればわかる様に 食べ物で体は作られているのですから、消化器系からかけ離れた骨髄、しかも足や手の長骨の骨髄で主に造血されると言う今の似非定説を信じていた方がおかしな事でした。
血液は小腸で作られており、赤血球が万能細胞です。
そうなると 骨髄移植で白血病が治るというのは真っ赤な嘘と言う事になり、治ったと言う事になっている これまでの事象もすべて真っ赤な嘘。 PCR同様、血液検査に問題があり、はじめから白血病では無かったのではないかと言う疑問が大きくなります。骨髄造血説が崩れると骨髄バンクは一体何の為だったのでしょうか?何かの情報を集めているのでしょうか?
何か違う目的がある筈です。
骨髄バンクを募る目的の答えは自然と見えてきます。
一つの嘘が暴かれれば沢山の嘘が見えてきます。
posted by TASS設計室 at 16:42| 日記

ワクチン屋は店じまい

ワクチン屋は店じまいの時期がきた。
この意味、分かる人には分かる。
posted by TASS設計室 at 15:16| 日記

2023年06月27日

新型コロナ殺人事件

新型コロナ殺人事件、詐欺事件、贈収賄事件
https://www.facebook.com/watch?v=5371327122976756
posted by TASS設計室 at 12:08| 日記

物理・数学系は問題が少ない

コロナに明け暮れた3年だった。
これで利権にまみれた医薬の問題が分かっただろう。
千島森下理論を理解すると騙されない。それを受け継ぐ医師や研究者がいるが、世間では知られていない。
@癌
Aワクチン
B130超えたら高血圧
全部嘘で塗り固められている。
西洋医学は緊急時のもので、慢性病に対しては無力である。

次は、石油は化石燃料ではない、ということである。マグマの対流によりできた炭化水素である。
石油無機成因説を理解するとよいだろう。地球温暖化も意味不明で、利権のためにつくられたものである。
エコだとか低炭素とか、チャンチャラおかしい。

建築構造は物理・数学系になるが、姉歯問題以降は静かなものだ。いかに目利きが少なかったか分かった。
意匠は美術系もあれば経済系もある。
技術的なことに興味を示さず、見積書をこねくり回すことが好きな意匠設計者もいる。
建築構造は物理現象を数学的に解析しているのである。
posted by TASS設計室 at 08:30| 日記

2023年06月26日

地震と暴風

地震と暴風が同時に来るものとした計算書を見た。
念入りに計算したつもりかもしれないが、これの抜けているところは、地震と暴風が同じ方向から来るとしていたことである。そもそも過剰設計だ。
地震と暴風それぞれに方向があるので、地震はX方向で、暴風はY方向の負加力かもしれない。
どうせ計算するなら、組合わせて計算してみたら面白そうだ。
同時に異なる方向2か所で大地震が発生したら、どうしましょう。
posted by TASS設計室 at 13:02| 構造設計

2023年06月25日

厚労省の功労賞

このインチキ説明は功労賞ものである。
このワクチンは、プラセボ99%、実薬1%というものではないか。濃い・薄い・プラセボの3種類あるそうだが、どのくらいの比率が、そのうち暴露されるだろう。実薬は、もっと少ないかもしれない。
もともとワクチンにはアジュバントと称する刺激物質が入っているが、コロナのワクチンも適当な刺激物質を入れ、そこそこの副反応が出るようにしたのではないか。
ただの風邪以下の風邪で大騒ぎした3年間であった。僕は最初から、マスクしない、ワクチン打たない、気にしないという姿勢を通してきた。

Q:新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなっているというのは本当ですか。
A:「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、必ずしも「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。接種後の死亡事例は報告されていますが、現時点で、引き続きワクチンの接種体制に影響を与える重大な懸念は認められないとされています。

「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、必ずしも「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。人はワクチンの接種とは関係なく突然命を落とすことがあるため、ワクチン接種後の死亡事例が出た時は、ワクチン接種との因果関係を調査することが大切です。

まず、新型コロナワクチンを含むあらゆるワクチンは、大規模な臨床試験で安全性が確認された後に医薬品として承認され、接種が開始されています。日本で使用されているファイザー社及びモデルナ社のmRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンは、いずれも臨床試験において、ワクチン接種者とプラセボ接種者で、重い病気を発症した人や亡くなった人の割合に差がないことが確認されています(※1、※2)。

さらに、接種が開始された後においても、接種後に生じた様々な症状の情報を収集・分析して、例えば、個別の死亡事例をみたときに「新型コロナワクチンが原因ではないか」、あるいは、症例数などをみたときに「新型コロナワクチンの接種後に特定の病気による死亡が特に増えていないか」など、引き続き、国内外で慎重なモニタリングが行われ、ワクチンの安全性が継続的に評価・確認されています。

日本においても、副反応疑い報告制度により、ワクチン接種後の死亡事例が報告されていますが、現時点で、ワクチン接種との因果関係が否定できないとされた事例が1例あり、その他の事例についてはワクチン接種との因果関係があると判断されていません。

また、日本医療研究開発機構(AMED)の研究班による日本の一都市における新型コロナワクチン(mRNA型)接種後の一定期間とそれ以外の期間の死亡リスクを比較解析した結果では、新型コロナワクチン(mRNA型)接種後の死亡リスクについて、有意な上昇は認められなかったとされています(※3)。

米国においても、ワクチン接種後の病気の発生率と、接種を行わなかった場合の予想される病気の自然発生率を比較するなどの評価が行われています。これらの調査の結果、米国CDCは2021年6月時点で「死亡事例とmRNAワクチン接種には明らかな因果関係がない」と評価しているほか(※4)、米国におけるVSDを利用した新型コロナワクチン(mRNA型)接種後の死亡リスクに係る観察研究の結果でも、新型コロナワクチン(mRNA型)接種後の死亡リスクについて、有意な上昇は認められなかったとされています(※3)。

これまでの死亡に係る副反応疑い報告の状況、国内外のmRNAワクチン接種後のリスク分析のエビデンスも踏まえると、現時点で、引き続きワクチンの接種体制に影響を与える重大な懸念は認められないとされています。

なお、新型コロナウイルス感染症の流行時における超過死亡(ある時点において全ての死因を含む死亡者数が例年より多かったことを示します。)についても、日本では感染拡大の時期、とりわけ2021年4〜6月の時期に、一部の都道府県で超過死亡が確認されましたが、これは日本でワクチン接種が進む時期よりも前であったことが厚生労働省の研究班より報告されています(※5)。ワクチン接種が原因で超過死亡が発生したという科学的根拠は、現時点において確認されていません。

令和5年(2023年)1月25日に開催された新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに報告された分析によると、令和4年(2022年)1月から10月までの超過死亡は、過去(2017〜2021年)の同期間と比べて最も大きい規模となっています。これまで超過死亡のピークはそれぞれの新型コロナウイルス感染症の流行のピーク時に観察されていることから、現時点においては、その要因の一つとして新型コロナウイルスの感染拡大の影響が指摘されています。
posted by TASS設計室 at 23:03| 日記

営業支援、打合せ支援

設計の初期段階の営業支援、打合せ支援が必要になることがある。
福祉系の建物の場合、用途係数1.25あるいはIs値0.7を要求されることがあり、打合せしている営業マンあるいは意匠設計者に理解させる必要がある。
補助金を得る場合の条件になることがあり、事前に調べる項目の中に含めてもらう。
何を打ち合わせているか分からない人も少なくない。気づいてもらわないと困る。
posted by TASS設計室 at 21:18| 日記

守備範囲が広がる人、狭まる人

設計者には守備範囲が広がる人、狭まる人がいる。好奇心の違いかな。
知らず知らずのうちに、自分が理解できる範囲に線を引いてしまっているようである。
posted by TASS設計室 at 20:13| 建築士

機械に頼れなかった時の対応力

【機械に頼れなかった時の対応力】
YouTubeでナショナルジオグラフィックチャンネルを聞いていて、いい言葉だと思った。
これは全ての仕事に言える。コンピュータに頼りすぎ、コンピュータがないと仕事にならない人が多くなった。
posted by TASS設計室 at 19:18| 日記

コンペで採用されるか様子をみている

コンペで採用されるか様子をみている建物がある。
意匠の計画はまぁまぁで、構造と設備は標準的、誰が設計しても落ち着くところは同じようなもの。これが取れなかったら何か別の原因がある。仕組まれたコンペもある。
安い業者を決めるためのコンペなら、先に設計を発注し、施工を入札にすればよい。
posted by TASS設計室 at 16:09| 日記

視点が異なる

住宅設計の相手をしていると、この人、こんなところに目が向いているのだな、ということが分かる。
皆さん before & after を観ているようで、収納がお好きなようである。結局、チマチマした設計になり、収納を作ると喜ばれる。
立体が頭に描けないから、せっせとショールーム巡りするが、ショールームの空間は並みの住宅よりも豊かな空間なので、それに惑わされる。
posted by TASS設計室 at 09:15| 日記

医薬業界の売上の20%がワクチン

医薬業界の売上の20%がワクチンだから、出来損ないでもインチキでも、彼らはワクチンを売りたがるだろう。
せっせと癌検診を受け、怪しげな判断で切られたり、放射線治療を受け、抗がん剤でとどめを刺される。
血圧130超えたら高血圧なんて言われて降圧剤を服用する人が多い。特に血の巡りの悪い人は血圧が高いほうがいいですよ。
posted by TASS設計室 at 09:01| 日記

2023年06月24日

改修工事の設計

改修工事の設計は、新築のみ設計している人には難しい。
SRC造の設計の経験がない人が増えたことで、耐震診断や耐震補強工事に手を出せない構造設計者もいる。
レントゲンで骨を見るように、柱や梁の鉄筋がイメージできなければならない。鉄筋はレーダー探査を行う。

昔、ミャンマーの僧院に泊まっていた時、夜中にカンボジアから来た若い僧侶が高熱を出した。医師で僧侶でもある Dr. U Sunanda が診に行ったが、「大変だ、医者に見せろ」と言う。「先生、しっかりしてよ」と言いたかったが、後で友人に聞いたら皮膚科の医師であることが分かった。
posted by TASS設計室 at 19:43| 構造設計

気になっていたフレンチレストラン

飲食店は「場所」が重要だ。
気になっていたフレンチレストランが南区にできたので、車で場所を見に行ってみたら、うちから徒歩800m、車は遠回りになり1.3kmの距離であることが分かった。弘明寺駅から1.3kmである。
ワインを飲むので、行きは歩いても、帰りはタクシーを呼ぶ。
横浜市南区というのは、中区に近い繁華街から、戸塚区寄りの山奥まで変化がある。うちのほうは後者のエリアである。
野毛や関内からタクシーで2,000円くらいなので、繁華街に出たほうが店の選択肢が広がる。出かけた帰りに途中下車する。
住宅地の奥まったところにあるレストランは、常連客が定着するまで3年はかかるだろう。
京急の弘明寺駅から300m、うちから600mの所に、ホテルに勤めているシェフ数人で出した店がある。本業のシフトを考慮して勤務すると聞いた。現在は閉店している。テイクアウトの料理を買ってきたことがあるが、デパ地下並みの料理で、値段もデパ地下並みである。美味しいけど、いつも買うものではない。
カウンター席が6席か8席あるが、通りかかっても、営業していた気配がない。
posted by TASS設計室 at 19:06| 日記

既存不適格の擁壁の底盤の上に建てる

配筋を調べることが不可能な既存不適格擁壁の底盤の上に建物が載る。
こんなことは良くあることだが、底盤の上にかかる建物の基礎を跳ね出しにしているものを見かける。
そんなことをやるよりも、底盤の上に載せてしまうほうが安全である。既存擁壁の底盤は、無筋コンクリートの地下埋設物とみなせば済む。その下の地盤を考慮し、地耐力を推定することはできる。
擁壁の竪壁の配筋が分からないので、建物の基礎は安息角の中に入るようにする。安息角に入っていれば、竪壁が崩壊しても建物は残るというストーリーが成り立つ。
posted by TASS設計室 at 10:03| 木造住宅

2023年06月23日

基本設計では設備を理解する

基本設計では設備を理解する。
誰が理解するかというと、意匠設計者が理解するのである。
大現場の設計定例で躯体工事の段階では、施工図担当・構造設計・設備設計・設備のサブコンの間で調整する。
僕は意匠設計者がお客さんになってしまっている現場を見てきた。
posted by TASS設計室 at 21:44| 重要