2018年05月18日

打合せ記録が書ける人

打合せ記録が書ける人は少ないものだ。言葉が分からず、適切な表現ができない人もいる。
そんな時は、話し合っている時の図面や計算書にメモを書き込むことである。何について議論しているかが分かる。
ボイスレコーダーを使っても良いが、再生するには、打合せと同じ時間が必要になる。
2時間程度の話しは、メモを取っておけば、記憶に残るだろう。

posted by TASS設計室 at 21:30| 建築士