2018年03月06日

構造計算は納まってから絞る

構造計算は、成り立ってから絞ってゆく。
偏心率は極力ゼロに近づけるよう耐震要素の配置を考える。
バランスが良いと、柱や梁に無駄な力がかからず、極端に大きな断面を必要としない。
posted by TASS設計室 at 22:05| 構造設計